TouTube非表示は誰が決める? ― 2015/09/14 17:54
YouTubeを見ているとこんなメッセージが出ることが有ります。
「制限付きモードが有効になっているため、この動画は視聴できません。動画を視聴するには、制限付きモードを無効にする必要があります。」
まあ子供に見せたくない様なグロテスクなものは、制限付きモードにしていた方が良いと思います。
で、動画が見れない理由が、こう書いてあります。
「制限付きモードをオンにすると、ユーザーの報告などから不適切と判断されたコンテンツを含む動画は表示されません。」
私はYouTubeで「チャンネル桜」や「虎ノ門ニュース8時入り」を見ますが、表示されない番組が良く有ります。
「虎ノ門ニュース8時入り」で表示されない場合が多いのは、青山繁晴氏や百田尚樹氏の番組です。
番組内容は全く問題が無いのに、表示されないのです。
最近の「チャンネル桜」番組で、「討論 教育最前線」が有りますが、「制限付きモードをオン」にしていると表示されません。
教育討論の番組ですよ。表示されないなんておかしいでしょう。
ちなみに「制限付きモードをオフにして「討論 教育最前線」を見てくださいね。
表示されない理由は、「ユーザーの報告などから不適切と判断された」です。
青山繁晴氏や百田尚樹氏は、本当の事、国民が知らなければならない事を語ってくれています。
教育は、日本を取り戻すために重要で必要なテーマです。
では、この不適切と報告しているユーザーは誰でしょうか。
言わずと知れたマスコミや団体、政党、国会議員、評論家、中国、南北朝鮮など、頭に、反日、が付く連中でしょう。彼らを一番恐れている連中ですから。
常識で考えれば彼らが、青山繁晴氏や百田尚樹氏や「チャンネル桜」の番組を妨害していると判断するのが妥当でしょう。
また誰が不適切と判断するのでしょうか。
「YouTubeの動画を見て不快感を受けることもあるかもしれません。不適切だと思われる動画があった場合は、動画の下にある「報告」機能をご利用ください。YouTubeのスタッフが確認いたします。」と有ります。
報告はコミュニティガイドラインに沿ってスタッフが判断するらしいです。そこには、
YouTube コミュニティの尊重として、
「求めているのはただ1つ。サイトを悪用しないでください」と有ります。
「トラブルを回避するための一般的なルールをご紹介します」として、
・ヌード、または性的コンテンツ
・暴力的で生々しいコンテンツ
・不快なコンテンツ
・スパム、誤解を招くメタデータ、詐欺
・有害で危険なコンテンツ
・著作権センター
・脅迫
が書いてあります。
これらのどれに該当するのでしょうか。
反日にすれば、確かに青山繁晴氏や百田尚樹氏の言動は不快だろうし、「チャンネル桜」の番組も不快でしょう。
反日にすれば、有害で危険なコンテンツでも有るでしょう。
Googleのスタッフに、反日が潜んでいると疑いたくはないのですが・・・。
皇紀2675年9月14日
「チャンネル桜」を見ましょう。
「チャンネル桜」を知らない人には教えてあげましょう。
初めての人は「チャンネル桜」のトップページ左側に有る、YouTubeチャンネル桜、からご覧になると良いかもしれません。
「朝日新聞を糺す百万人署名」に参加しましょう。
http://www.asahi-tadasukai.jp/
【虎ノ門ニュース8時入り!】の青山繁晴氏の番組を見ましょう。
YouTubeが制限付きモードに成っていると表示できない場合が有ります。
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